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特大A級戦犯、野田佳彦は大連立論者として正々堂々次世代に逝け!

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特大A級戦犯、野田佳彦は大連立論者として正々堂々次世代に逝け!

日本新党で松下政経、松沢成文、埼玉知事の上田、野田佳彦って、同類にしか見えない。次世代にいっても全然おかしくない。

松沢成文(次世代幹事長)
1997年末の新進党解党に伴い、国民の声に参加。民政党を経て、民主党に合流した。1999年、民主党代表選挙に枝野幸男、上田清司、簗瀬進、前原誠司、田中甲、岩國哲人、奥田建ら当選回数の少ない議員らに推されて立候補。代表選は菅直人代表が圧勝したが、善戦した。

上田清司
元東京都知事石原慎太郎・前神奈川県知事松沢成文と協調、道州制・首都圏連合を推進。ディーゼル車の排ガス規制を共同で実施。 1998年(平成10年)、国民の声、太陽党、フロム・ファイブの3党が合併し民政党が結成され、民政党の旧民主党への合流により、民主党公認で知事当選

野田佳彦
02年代表選挙では、「鳩菅体制」に危機感を覚える前原・松沢成文・河村たかしらで「有志の会」結成 堀江メール問題では、信憑性をうたがわず永田を擁護する対応をとり国対委員長を引責辞任 大連立推進論者。自民党、公明党との大連立に関し「101回でもプロポーズしていきたい」と意欲

野田佳彦は、大連立推進論者で自民党、公明党との大連立に関し「101回でもプロポーズしていきたい」と意欲を示しているが、次世代に行けば、自民・公明・次世代ですぐにでも大ではないが、連立に加われるはずだ。 さっさと実現してもらいたい。

野田佳彦は、メール事件で党をガタガタにし、首相になってからは一時は300もあった議席を57に減らす前代未聞の大敗北、こういう人物はさっさと党を裏切って他党へ移ってもらった方がいい。 本人にも党にとっても良いことだ。

自民公明との大連立論者で「101回でもプロポーズしていきたい」という野田佳彦。首相として実現した消費税3党合意は、何回目のプロポーズだったのだろうか?一回目だとしたら、これから100回、プロポーズしていく計算になる。野党共闘を考えれば、野田が次世代に行くのは至極自然なことだ。

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